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    <title>Diary@一色政彦WebSite</title>
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    <updated>2008-05-28T13:52:30Z</updated>
    <subtitle>個人的な日記です。グルメや旅行、楽しかったことなどを気ままに書きます。</subtitle>
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    <title>落としても「3秒以内なら食べてOK」は本当？</title>
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    <published>2008-05-06T12:17:36Z</published>
    <updated>2008-05-28T13:52:30Z</updated>
    
    <summary>3秒ルールって知っていますよね？！ 居酒屋などでみんなで食べているときなど食べ物...</summary>
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        <![CDATA[<img alt="落とした" src="http://www.masahiko.info/life/archives/images/spiltlogo.jpg" width="200" height="100" align="right" />3秒ルールって知っていますよね？！ 居酒屋などでみんなで食べているときなど食べ物を皿から落としてしまうことがありますが、そんなときに「3秒以内に拾えばまだ食べられる」とするあれです。ちなみに、米国では「<a href="http://en.wikipedia.org/wiki/Five-second_rule" target="_blank">Five-second rule</a>」（5秒ルール）と呼ばれており、米国のテレビ ドラマでも言っているのを見たことがあるから、この考え方は米国でも一般に広く普及しているみたいです。まぁ、落としたものを食べるのは、あんまり心地いいもんじゃないですけど……。

この3秒ルール（5秒ルール）について、真剣に検証してみた研究があるみたいです。「<a href="http://news.ameba.jp/2007/06/5120.php" target="_blank">床に落とした食べ物、OKなのは5秒ルール？――米大で研究</a>」によれば、細菌（ばい菌）が24時間以内に繁殖するかどうかを観察してみた結果、「表面がぬれた食べ物は落としてから30秒」「表面が乾いた食べ物は1分」ぐらいは、細菌が繁殖するレベルまでは汚染されないことが分かったみたいです。つまり3秒ルールの正当性が証明されたということですね。]]>
        ただ、当然、食べ物を落とせば、細菌（ばい菌）が少しは付着するものと思います。掃除の具合や使っている台ふきなどのいろんな条件によって、細菌の繁殖具合が変わってくると思うので、あまりこの研究にとらわれず、きたなそうなら食べない方が無難だし、そこまでして落ちたものを食べなくてもよいかなぁと思います。

これに関連してちょっと話は飛躍しますが、日本には「もったいない」という英語にはない日本独特の用語、文化があります。「もったいない」の精神でものを貴重に扱うこと（粗末に扱わないこと）は非常に良いことだと思いますが、その意味をはき違えて「落ちたものでもできるだけ食べるべき」「食べきれない量のものを無理してでも残さずに食べるべき」というのは間違っていると思いますね。よくあるのが「そうしないと、アフリカの難民など飢餓に苦しんでいる人に対して失礼」というコメントですが、まずそれを食べなかったところで飢餓で苦しんでいる人には食料は届きませんし、次に落ちたものは先ほどの細菌の話のように体に悪い可能性もあるし、食べ過ぎるとメタボリック症候群になって自分の寿命を縮める可能性もあります。飢餓に苦しんでいる人を救うには、そんなことよりも実際に食料をその人たちに届ける募金をするなど、そういう方がよっぽど役に立つでしょう。もちろん最初から自分が食べられる分だけ、料理するとか注文するとかそういう配慮は必要だと思いますけど。
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    <title>シンガポール「バナナ リーフ」のフィッシュ ヘッド カレー</title>
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    <published>2008-03-10T01:12:52Z</published>
    <updated>2008-03-10T01:25:16Z</updated>
    
    <summary>かなり前、2007年の7月ごろシンガポールに旅行に行きましたが、カレー好きの僕と...</summary>
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        <name>一色政彦</name>
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            <category term="食べ物" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.masahiko.info/life/">
        <![CDATA[かなり前、2007年の7月ごろシンガポールに旅行に行きましたが、カレー好きの僕としてはどうしても食べたかったのが「フィッシュ ヘッド カレー」。シンガポールで特に有名な「<a href="http://www.gnavi.co.jp/world/asia/singapore/8111079/">BANANA LEAF APOLO</a>」で食べました。

お昼過ぎにお店に入ったけど店内は満席で、日本人もちらほらいる。テーブルはできるだけ日本人のグループとか分けているっぽい。何となく。

最初、バナナの葉にライスなどを大量に盛ってくれる。

<img alt="bananaleaf02.jpg" src="http://www.masahiko.info/life/archives/images/bananaleaf02.jpg" width="490" height="368" />

そしてこれが「フィッシュ ヘッド カレー」！ かなりのボリューム。

<img alt="bananaleaf01.jpg" src="http://www.masahiko.info/life/archives/images/bananaleaf01.jpg" width="490" height="368" />

本当に美味しいですよ。シンガポールに行ったときはぜひ食べてみてください(^^)。]]>
        
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    <title>ジロー風スパゲッティの作り方</title>
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    <published>2007-09-24T16:19:48Z</published>
    <updated>2007-09-25T04:37:21Z</updated>
    
    <summary>わたしの母校「九州大学」の学食に「ジロー風スパゲッティ」という変な名前の料理があ...</summary>
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            <category term="食べ物" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.masahiko.info/life/">
        <![CDATA[わたしの母校「九州大学」の学食に「ジロー風スパゲッティ」という変な名前の料理がありました（いまもあるっぽいですが……）。

当時は結構人気があって頼む人もたくさんいて、僕もたまに頼んでいました。美味しいのかどうかよく分からないんだけど（笑）、たまに食べたくなる味で、学生時代はたびたび食べていましたが、最近、ネットで検索してみると、そのレシピが載っていたので自分で作ってみました。

実際に作ったのが下の写真です。
<img alt="ジロー風スパゲティ" src="http://www.masahiko.info/life/archives/images/jiro7.jpg" width="480" height="347" />

いや～～、やっぱり、美味しかったです！（笑）

作った手順はこんな感じ。]]>
        <![CDATA[作り方は「<a href="http://cookpad.com/mykitchen/recipe/183243/" target="_blank">クックパッド：ジロー風スパゲティ</a>」と「<a href="http://veggie.exblog.jp/320114/" target="_blank">ゆるベジ：ジロー風スパゲティ</a>」の記述を参考にしました。

材料は次のとおりです（グラムは適当で目分量で作っています）。

【材料】
バター 適量
ツナ缶 1／3くらい
辛子明太子 1／2腹くらい
スパゲッティ 150gくらい
土佐酢 適量
シソ昆布 少々（＝辛子明太子と同じくらいの量）
卵 1個

-------

この中で土佐酢は売っていないので先に作っておきました。
これは「<a href="http://bosscooking.com/okazu/index.cfm?id=1026&title_id=1" target="_blank">土佐酢 レシピ 作り方 HIROHIRO'S料理のページ</a>」を参考にしました。

【土佐酢の材料】
酢　大さじ1
薄口しょうゆ　大さじ1
みりん　大さじ1
砂糖　小さじ１
水　大さじ2
削り節　5g

【土佐酢の作り方】
酢、みりん、しょうゆ、砂糖、水を鍋に入れて煮立てる。沸騰したところで削り節を入れて全体をなじませて火を止める。削り節が沈んだら濾過する。あとは冷まして冷蔵庫にしまっておけば、料理のたびに使えます。

-------

土佐酢の準備ができたら、先にパスタを茹でておきます。あとで炒めるので、少し時間を短めにします。
<img alt="jiro2.jpg" src="http://www.masahiko.info/life/archives/images/jiro2.jpg" width="480" height="360" />

実際に作り始めるまえに材料を準備しておきます。

ツナ缶は開けて適量を取り分けます（残った分はほかの密封容器などに移して冷蔵庫に保存しておけば、別の料理に使えます）。
明太子は適量をスプーンなどで中身のたらこだけを取り出し、皮は捨てます。
シソ昆布は適量を用意します。
生卵は割って軽くかき混ぜて溶き卵にしておきます。
バターは今回次の写真くらい使いました。
<img alt="jiro1.jpg" src="http://www.masahiko.info/life/archives/images/jiro1.jpg" width="480" height="498" />

以上の準備が終わったら、料理を始めます。

1. フライパンを強火で熱し、シーチキンとバターを炒めます。
<img alt="jiro3.jpg" src="http://www.masahiko.info/life/archives/images/jiro3.jpg" width="480" height="385" />

2. バターが溶けてきたら、中火にし、明太子を投入し、かき混ぜます。
<img alt="jiro4.jpg" src="http://www.masahiko.info/life/archives/images/jiro4.jpg" width="480" height="327" />

3. 明太子が白くなる前に、茹でておいたスパゲッティを投入します。投入したらすぐに、中華料理の鉄人のような手さばきで、スパゲッティを上空に回し、スパゲッティ全体にバターとシーチキンと明太子を絡ませます（笑）。
<img alt="jiro5.jpg" src="http://www.masahiko.info/life/archives/images/jiro5.jpg" width="480" height="281" />

4. 絡まったら、ここですぐに土佐酢を加え、味を調えます。

5. 味が調ったら、すぐにシソ昆布を投入して、さらによく混ぜ、スパゲッティに絡ませます。
<img alt="jiro6.jpg" src="http://www.masahiko.info/life/archives/images/jiro6.jpg" width="480" height="282" />

6. 最後に、溶き卵をスパゲッティの上に掛け、手早くかき混ぜながら炒め、やや半熟気味なまま皿に盛ります
<img alt="jiro7.jpg" src="http://www.masahiko.info/life/archives/images/jiro7.jpg" width="480" height="347" />

7. 盛ったら、茹でたグリーンピースを10粒程度振りまいて完成です（今回は省略しました）。


僕が作った場合は、4の土佐酢の量が少なすぎて味が薄かったので、4では味見をしながら適量を調整した方がよいです。でも、もし土佐酢の量が足りなかったときは、食べるときにかければ十分に美味しく頂けます(^^;) 。

あと僕の場合は、具材に対するスパゲッティの量がちょっと多すぎました……。でも美味しかったです（笑）。]]>
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    <title>たこ焼きミュージアムで食い倒れ！</title>
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    <published>2007-02-27T15:24:58Z</published>
    <updated>2007-02-27T15:30:39Z</updated>
    
    <summary>先週の土曜日、大阪のたこ焼きミュージアムに行ってきました。 写真は上から、 会津...</summary>
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        <name>一色政彦</name>
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            <category term="食べ物" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.masahiko.info/life/">
        <![CDATA[先週の土曜日、<a href="http://www.ucw.co.jp/otm2/index.html" target="_blank">大阪のたこ焼きミュージアム</a>に行ってきました。

写真は上から、
会津屋、
<img alt="tako_aizu.jpg" src="http://www.masahiko.info/life/archives/images/tako_aizu.jpg" width="490" height="518" />

アメリカ村 甲賀流、
<img alt="tako_kouga.jpg" src="http://www.masahiko.info/life/archives/images/tako_kouga.jpg" width="490" height="420" />

十八番のたこ焼きです。
<img alt="tako_jyuhachi.jpg" src="http://www.masahiko.info/life/archives/images/tako_jyuhachi.jpg" width="490" height="249" />

大阪たこ焼きミュージアムのそれぞれのお店の特徴を紹介すると……]]>
        <![CDATA[・<a href="http://www.aiduya.com/" target="_blank">会津屋</a>
　→『美味しんぼ』にも載っている有名店。
　→かつお出汁の効いた生地が特徴。しっかりとした味わい。
　→ソースをかけずにそのまま食べます。

・<a href="http://www.kougaryu.jp/stuck/index.htm" target="_blank">アメリカ村 甲賀流</a>
　→ソースマヨ、ねぎソース、ねぎポン、醤油マヨ。いろんな食べ方が楽しめる。
　→ねぎポンは秀逸。大量のねぎとあっさりポン酢が美味しさを引き立てる。
　→甘いソース＆網掛けマヨネーズもレベルが高い。

・<a href="http://www.shirohato.com/kukuru/index.htm" target="_blank">くくる</a>
　→実はここでは食べていません（東京にもあるし……）。
　→たこが本当に際立って美味しい。
　→皮も柔らかく中はしっとりとしており、生地はほどよい強さの味で美味しい。
　→たこ焼きミュージアムでは確か「もちチーズ」のようなメニューがありました。

・<a href="http://tako.osakazine.net/e5181.html" target="_blank">芋蛸</a>
　→芋タコ、牛スジ、旬の食材（エビなど）という3種類のたこ焼きを、ソース、ソースマヨ、そのまま（レモンがけ）という3種類の食べ方で食べる。合計9種類の味。
　→どの食べ方で食べても素直に芋タコが美味しいです。

・<a href="http://www.doutonbori-gokuraku.com/floor/floor_7_37.html" target="_blank">十八番</a>
　→味付けはソースと塩の2種類がある。塩しか食べてないけど、塩はめちゃうま！！
　→外側に天カスがあるためか非常に熱くなかなか冷めない。
　→生地には牛乳が使ってあるらしく、クリーミーな感じ。
　→上に乗っている海苔が塩と合う。

総合評では、十八番で塩で食べるのが一番うまかったです。これは何度か食べてみたい。

2番はアメリカ村 甲賀流のねぎポンかな。味わいという意味ではほかにも上がいるけど、食べやすさというか、また食べたくなる味というか。

味わいでは会津屋も良かった。

芋蛸は芋タコに限って合格。

最後に「<a href="http://www.ucw.co.jp/otm2/contents06.html" target="_blank">たこの庵</a>」というお土産屋さんに寄り、たこ焼き用鉄板が付いている「<a href="http://shop.imotakonankin.com/shop/A336/00hbT9VuS/syoinfo/9" target="_blank">くくる　たこ焼の素</a>」を買いました（笑）]]>
    </content>
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    <title>インド料理屋「ロソイ」（保谷）</title>
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    <published>2007-01-07T17:17:01Z</published>
    <updated>2007-01-07T18:07:14Z</updated>
    
    <summary>インド レストラン＆バー「RASHOI （ロソイ）」 保谷（西武池袋線）に200...</summary>
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        <name>一色政彦</name>
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            <category term="食べ物" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.masahiko.info/life/">
        <![CDATA[インド レストラン＆バー「RASHOI （ロソイ）」

保谷（西武池袋線）に2006年12月20日ごろに新しくオープンしたインド料理店。駅から徒歩2～3分の場所にある（行き方は、保谷駅下車後、線路沿いに池袋方向に歩く。1つ目の踏み切りの近くにある。詳しくは<a href="http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=1&nl=35/44/41.704&el=139/34/22.569&grp=all&coco=35/44/41.704,139/34/22.569&icon=mark_loc,0,,,,&" target="_blank">地図</a>を見てください）。

写真は、2,500円「スペシャル ディナー セット」（という名前だったかな？）の内容です。
「3種類のカレーとサラダ、ライス、中央にタンドリー チキンとシーク　カバブ」
<img alt="rashoi1.jpg" src="http://www.masahiko.info/life/archives/image/rashoi1.jpg" width="490" height="366" />

それと「ナン」です。
<img alt="rashoi2.jpg" src="http://www.masahiko.info/life/archives/image/rashoi2.jpg" width="490" height="464" />]]>
        <![CDATA[カレーは普通のインド料理の味で感動するわけではない（と思う）けど、日常的に食べたくなるような味だと思いました(^^)。マトン カレー（たぶん）が一番好きだったかも。
辛さは5段階あり、僕は最高の「超大辛」で頼みましたが、辛さはそれほど辛くないようです。

なおお店ではインド カレーを中心にしたインド料理が食べられます。カレーは「チキン」「マトン」「野菜」などのカテゴリからそれぞれ10種類近くのものがあったです（確か）。そのほかにも「タンドリー チキン」「シーク　カバブ」などのサイドメニューもひととおりあります。

そのほか各種カクテルやビール、ワインなどがありましたよ。

ちなみにカレーはテイクアウトもできます！

<strong>住所：</strong><a href="http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=1&nl=35/44/41.704&el=139/34/22.569&grp=all&coco=35/44/41.704,139/34/22.569&icon=mark_loc,0,,,,&" target="_blank">東京都練馬区南大泉4-52-19 和田ビル</a>
<strong>電話：</strong>03-3921-9691
<strong>営業時間：</strong> 11:00～15:00、17:00～23:00
不定休みたいです。

<div class="tabelog"><a href="http://r.tabelog.com/tokyo/rstdtl/13030909/" rel="tabelog-13030909-3.5">RASHOI （インド料理 / 保谷）</a><br><span style="color: #FF8C00;">★★★★</span><span style="color: #A9A9A9;">☆</span> 3.5</div>]]>
    </content>
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    <title> 「魚がし福ちゃん」で、たらふく食べる</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.masahiko.info/blog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=889" title=" 「魚がし福ちゃん」で、たらふく食べる" />
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    <published>2007-01-07T16:17:40Z</published>
    <updated>2007-01-07T18:07:51Z</updated>
    
    <summary>先日、「魚がし福ちゃん」という新鮮なお魚、貝類がたっぷり食べられるお店に行ってき...</summary>
    <author>
        <name>一色政彦</name>
        <uri>http://www.masahiko.info/</uri>
    </author>
            <category term="食べ物" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.masahiko.info/life/">
        <![CDATA[先日、「<a href="http://r.tabelog.com/tokyo/rstdtl/13007386/ ">魚がし福ちゃん</a>」という新鮮なお魚、貝類がたっぷり食べられるお店に行ってきました。味も良かったですよ！！ 

お店は本当に次のブログで紹介されているとおりです。。。 
・<a href="http://kuraki.mods.jp/blog/log/eid209.html ">美味しいものを僕流に | 渋谷「魚がし福ちゃん」で食い倒れ</a>

間違っても2人とかでは行ってはいけません！ 量がハンパじゃないので、大人数で行かないと食べられる種類が少なくなってしまうから！ 

写真は
「（たぶん）ぶり」
<img alt="uwo1.jpg" src="http://www.masahiko.info/life/archives/image/uwo1.jpg" width="490" height="409" />

「（一匹丸ごとの）たい」
<img alt="uwo2.jpg" src="http://www.masahiko.info/life/archives/image/uwo2.jpg" width="490" height="308" />

「サラダ、（大量の）たらばガニ、（山盛りの）ウニ」。 
<img alt="uwo3.jpg" src="http://www.masahiko.info/life/archives/image/uwo3.jpg" width="490" height="370" />]]>
        <![CDATA[まだまだこんなものではなく、さまざまな貝の盛り合わせや、あなごを煮たもの、フライの盛り合わせ（カキとか、掻き揚げとかいろいろ）とかもありました。 
以上はコース料理なんですが、別注文で「あんこう汁」と「あら汁」を頼んだら、すり鉢のような大きな器で出てきました（汗） どちらも旨かったですが……。あんこう汁はあん肝が溶けていて好きな味でした。 

僕はカニ好きなんで、カニを集中的に食いました。でも全部は無くなんない（笑）かなり幸せです！(^^) 
あとウニも一生懸命食べましたよ。 

にしてもビールとか、別注文しても5,200円は安い！ 食べ切れない分はお持ち帰りできますよ。通常は食べきれないのでお持ち帰りをします（笑） 僕たちもしました。

<div class="tabelog"><a href="http://r.tabelog.com/tokyo/rstdtl/13007386/" rel="tabelog-13007386-4.0">魚がし福ちゃん （魚料理 / 渋谷）</a><br><span style="color: #FF8C00;">★★★★</span><span style="color: #A9A9A9;">☆</span> 4.0</div>]]>
    </content>
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    <title>スリランカカレー「ツナパハ」（福岡）</title>
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    <published>2006-10-15T15:33:02Z</published>
    <updated>2006-10-15T15:35:28Z</updated>
    
    <summary>およそ1年ぶりに実家に戻ったついでに、福岡にある大好きなカレー屋（スリランカ料理...</summary>
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        <name>一色政彦</name>
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            <category term="食べ物" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.masahiko.info/life/">
        <![CDATA[およそ1年ぶりに実家に戻ったついでに、福岡にある大好きなカレー屋（スリランカ料理）「ツナパハ」に行ってきました。 

・<a href="http://www.hf.rim.or.jp/~tunapaha/ " target="_blank">スリランカ料理レストラン 不思議香菜ツナパハ＆東方遊酒菜ヌワラエリヤ </a>

<img alt="tunapaha1.jpg" src="http://www.masahiko.info/life/archives/image/tunapaha1.jpg" width="490" height="586" />

ツナパハには「リアル レッド カリー」という激辛カレーがあるが、今回は食べなかった。代わりに、「スリランカ ヌードル カリー」を食べた。 

<img alt="tunapaha2.jpg" src="http://www.masahiko.info/life/archives/image/tunapaha2.jpg" width="490" height="368" />

やっぱり美味しい。ジャガイモが溶け込んだようなまろやかさで、濃いコクのある味わい。しかもしっかりと辛い。これは東京じゃ食えないよなぁ～。 ]]>
        
    </content>
</entry>
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    <title>焼肉スタミナ苑</title>
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    <published>2006-09-17T12:54:59Z</published>
    <updated>2007-01-07T18:06:04Z</updated>
    
    <summary>焼肉スタミナ苑で焼肉を食べました(^^) ・焼肉スタミナ苑の公式ページ 写真は、...</summary>
    <author>
        <name>一色政彦</name>
        <uri>http://www.masahiko.info/</uri>
    </author>
            <category term="食べ物" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.masahiko.info/life/">
        <![CDATA[焼肉スタミナ苑で焼肉を食べました(^^)

・<a href="http://www.mode-web.jp/sutamina/">焼肉スタミナ苑の公式ページ</a>

写真は、「メニュー」「上タン（塩）」「特上カルビ（タレ）」です。

<img alt="menu.jpg" src="http://www.masahiko.info/life/archives/images/menu.jpg" width="490" height="210" />

<img alt="jyoutansio.jpg" src="http://www.masahiko.info/life/archives/images/jyoutansio.jpg" width="490" height="327" />

<img alt="tokujyoukarubi.jpg" src="http://www.masahiko.info/life/archives/images/tokujyoukarubi.jpg" width="490" height="304" />

わたしの事前のリサーチでは、「上タン（塩）」「上ハラミ（塩）」「テグタン」「レバー」が美味しく、ホルモン系はどれも美味しいとのこと。このすべて食べましたが、評判どおりの美味しさでした(^^)。]]>
        <![CDATA[場所が結構へんぴな場所で赤羽駅からバスで約10分。そこから歩きで3分程度のところにあります。

16時30分開店ということで15時30分から並んだのですが、小雨という微妙に悪い天気にも関わらず結構並んでました。あと10分遅れたら開店時に入れず1時間30分待ちぐらいしなければならないところでした(^^;)

ちなみに、前日、24シーズン5の1本目だけ見ようと思ったら、3本（6話分）最後まで見てしまい、今日起きるのがつらかったです（汗）

<div class="tabelog"><a href="http://r.tabelog.com/tokyo/rstdtl/13003777/" rel="tabelog-13003777-5.0">スタミナ苑 （焼肉 / 赤羽）</a><br><span style="color: #FF0000;">★★★★★</span> 5.0</div>]]>
    </content>
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    <title>ハワイ行ってきました！</title>
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    <published>2006-09-13T11:51:34Z</published>
    <updated>2007-01-07T18:11:32Z</updated>
    
    <summary>9月6日（水）、7日（木）、8日（金）で3泊5日（9日、10日は飛行機）の旅に行...</summary>
    <author>
        <name>一色政彦</name>
        <uri>http://www.masahiko.info/</uri>
    </author>
            <category term="旅行" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.masahiko.info/life/">
        <![CDATA[9月6日（水）、7日（木）、8日（金）で3泊5日（9日、10日は飛行機）の旅に行ってきました～(^^)。 
写真は「ハナウマ湾」「海上でのサンセット風景」です。 

<img alt="hawaii1.jpg" src="http://www.masahiko.info/life/archives/images/hawaii1.jpg" width="490" height="368" />

<img alt="hawaii2.jpg" src="http://www.masahiko.info/life/archives/images/hawaii2.jpg" width="490" height="368" />


以下は行動内容です。]]>
        【6日の行動内容】 
・午前： 
　ワイキキのショッピングセンターや浜辺あたりを散策。 
　そのままワイキキ動物園へ。＜鳥ばっかりだ・・・＞ 
　動物園を出て近くのフードコートで食事（ホットドッグとビール）。 
　ホテルにチェックイン。＜ワイキキ ビーチコマー ホテルは立地が最高で、ショッピング街の中央にあって海が見えます。＞ 
・午後： 
　１時間ほどお昼寝。 
　バスでアラモアナ ショッピング センターでお買い物。＜あまり買う物なし。ココイチがあり満員御礼なのにビックリ（笑）＞ 
　バスでワイキキに戻り「チャイナ ガーデン」でお食事。＜蟹の塩揚がめちゃくちゃうまい。身がたっぷり詰まっていて最高！＞ 
　ABCストアで「MAUI BLANC」とかいうパイナップルで作った白ワインを買い、ホテルで晩酌。

【7日の行動内容】 
　早朝：「IHOP」で朝食。＜普通にパンケーキとコーヒー＞ 
　午前～午後： 
　バスでハナウマ湾に移動。シュノーケリングしながらお魚を観賞。＜日焼け止めを塗らなかったら真っ赤になりました。＞ 
　バスでワイキキに戻り、たこ焼きを食べる。＜大阪風でうまい＞ 
　夕方： 
　ホテルに戻って着替えて、　サンセット ディナー クルーズ（オプショナル ツアー）へ。＜ロブスターとステーキを堪能。ウエイトレスが手書きでメッセージを描いてくれたり、みんなでダンスしたりして、結構楽しかった。＞ 
　夜： 
　ルーマーズ（ナイト クラブ）……直訳だと「うわさのナイトクラブ」かな（笑）に行って、サルサ ダンシング。＜ＤＪがよくしゃべるやつで、めちゃくちゃ場を盛り上げてる。みんなで「サルサ！」って叫ぶ。おばあちゃんが踊り狂ってる（汗） その日はちょうどすご腕の2人が来てたらしく素晴らしい踊りを拝見。さらにお誕生日の人もいてバースデーの音楽で踊っていた。ほとんど日本と変わらない＞　交通はバスで行ってタクシーで帰宅した。場所は初日に行ったアラモアナ ショッピング センターの隣にあるアラモアナ ホテルの１階。ルーマーズはかなりゴージャスなところで、中央に大きな踊り場があり、コロシアム（円形球技場）みたいに上の方にカウンターやテーブルがある。広々として快適。カウンターに居るとバラの花とかを売りに来る。 

【8日の行動内容】 
　早朝： 
　超有名店「Eggs&apos;n Things」で朝食。＜30分近く並んで（イスに座ってだけど）飯にありついた。スパム＆エッグを両面焼き半熟で頼み、3枚パンケーキを食す。やっぱりうまい＞ 
　午前： 
　バスでダウンタウン近くの宮殿に移動してカメハメハ大王を見物。＜大したことない＞ 
　ダウンタウンまで歩き、Jamba Juiceで一服。バスでワイキキに帰る。 
　午後： 
　青空を見ながら3時間ほどお昼寝。＜日焼けが痛かったし……＞ 
　夕方：ワイキキのショッピング センターや免税店でお土産を中心にお買い物。外に出ると、お祭りが始まっていてビックリ！（道が完全に歩行者天国になっていて、舞台で踊りやバンド演奏、出店でさまざまなものを売っていた。日本のお祭りとほぼ同じような感じだけど、ＤＪの盛り上げがうまくて「Make some noise!!!」っていうと、みんなわぁわぁ騒ぐ（笑）） そのお祭りを散策。 
　夜：田中オブ東京というお店で夕食。＜鉄板焼きでパフォーマンスをしながら調理する。火がバッと出たり、早業で切り刻んだり……パフォーマンスとトークがとても面白くて笑えます！！！ お薦めです（笑） 前菜で貝柱を、メインディッシュはお肉をいただきました。ほかはご飯とかサラダとか必ず出るもの。お酒はシャルドネ（どこ産 年代は覚えてない）をいただきました。＞ 

というような感じで有意義に過ごしました(^^)。
    </content>
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    <title>SPICE cafeでゆったりディナー</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.masahiko.info/blog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=881" title="SPICE cafeでゆったりディナー" />
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    <published>2006-08-16T15:37:10Z</published>
    <updated>2007-01-07T18:10:27Z</updated>
    
    <summary>今日（8/11）は久々にまったく予定のない休日で自由に過ごしました。お昼まで寝て...</summary>
    <author>
        <name>一色政彦</name>
        <uri>http://www.masahiko.info/</uri>
    </author>
            <category term="食べ物" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.masahiko.info/life/">
        <![CDATA[今日（8/11）は久々にまったく予定のない休日で自由に過ごしました。お昼まで寝て、午後から髪を切りに行って、夜は、かねてから行きたかった「SPICE cafe」（押上）に行ってきました。

SPICE cafeは押上の奥まったところにあるのですが、結構有名です。
・<a href="http://www.spicecafe.info/">SPICE cafe</a>
・<a href="http://love-curry.seesaa.net/article/574547.html">お気に入りのカレー屋さん400: おすすめその18　SPICE cafe（押上）</a>

基本はカレー屋なのですが、フレンチのようにコースで１品１品で出され、雰囲気もおだやかで、ゆったり落ち着いてお食事・歓談できます。ちなみに僕は一人寂しく行ったのですが、めちゃくちゃリラックスできました(^^)。ひとりで1時間以上かけてゆったり食事をしたのは本当に久しぶり。お店を出るときもお見送りしてくれたし。ちょっと嬉しかったです（笑）

オーダーしたのはカレーコース。
僕はカレールーをたくさん食べてご飯は大量に残すという贅沢な食べ方をするので「いっぱい残してる」って気を悪くしなかったか心配です(^^;)。

写真はホットワイン、前菜（5品のなんとかんとか）、チキンカレーです。
<img alt="spicecafe1.jpg" src="http://www.masahiko.info/life/archives/image/spicecafe1.jpg" width="490" height="368" />
<img alt="spicecafe2.jpg" src="http://www.masahiko.info/life/archives/image/spicecafe2.jpg" width="490" height="368" />
<img alt="spicecafe3.jpg" src="http://www.masahiko.info/life/archives/image/spicecafe3.jpg" width="490" height="368" />
]]>
        <![CDATA[<div class="tabelog"><a href="http://r.tabelog.com/tokyo/rstdtl/13002935/" rel="tabelog-13002935-5.0">スパイスカフェ （カフェ / 押上）</a><br><span style="color: #FF0000;">★★★★★</span> 5.0</div>]]>
    </content>
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    <title>タイ王国宮廷料理「ゲウチャイ」（目黒）</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.masahiko.info/blog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=872" title="タイ王国宮廷料理「ゲウチャイ」（目黒）" />
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    <published>2006-01-09T14:46:25Z</published>
    <updated>2006-04-08T14:26:51Z</updated>
    
    <summary>今回行ったゲウチャイ目黒は、ゲウチャイ新宿の系列店でありながら、また違った趣のあるお店でした。</summary>
    <author>
        <name>一色政彦</name>
        <uri>http://www.masahiko.info/</uri>
    </author>
            <category term="食べ物" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.masahiko.info/life/">
        <![CDATA[<strong><a href="http://www.keawjai.com/website/locations/locations_jap.html#meguro" target="_blank">タイ王国宮廷料理「ゲウチャイ」（目黒）</a>
<img alt="curry.jpg" src="http://www.masahiko.info/life/archives/image/curry.jpg" width="190" height="133" align="right" />
<a href="http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=1&nl=35/37/50.941&el=139/43/12.698&grp=all&coco=35/37/50.941,139/43/12.698&icon=mark_loc,0,,,,&" target="_blank">品川区上大崎２－１４－９　目黒東誠ビルＢ１</a>
TEL：03-5420-7727
営業時間：11:30～22:00（L.O. 21:30）
定休日：無休（年末年始は除く）

※写真はゲンペッガイ（鶏肉のレッド カレー）。

【タイカレー一品＋ライスの場合】
予算：1,600円～1,900円（カレー）＋210円くらい（ライス）
味：★★★★
辛：★★★（3段階でより辛くすることができるみたい）
量：★★★</strong>

私の上司にタイ料理好きな人がいます。その上司いわく、ゲウチャイが美味しいということで、新宿ルミネ地下2階の<a href="http://www.keawjai.com/website/locations/locations_jap.html#shinjuku" target="_blank">タイ国惣菜屋台料理「ゲウチャイ」（新宿）</a>に連れて行ってもらったことがあります。ゲウチャイ新宿は、仕事帰りにちょっと立ち寄るようなまさに屋台っぽい店の作りで、手軽で安くて美味しい、しかも楽しい感じのするお店です。

今回行ったゲウチャイ目黒は、ゲウチャイ新宿の系列店でありながら、また違った趣のあるお店でした。]]>
        タイ王国宮廷料理と銘打たれているようにまさに貴族チックなお店。お料理の値段もしっかりと高い。店員（もちろんみんなタイ人！）も何となく優雅で丁寧で穏やかな感じ（笑）。

入店したときは私以外に1組しか入ってなかったが、19時ごろになると、ゾクゾクと入店してくる。結構高いにもかかわらず、かなり人気があるお店のようです。

今回食べたゲンペッガイ（鶏肉のレッド カレー）は辛さ指定はせずに（普通で）食べました。

一口食べてその上品な味わいに驚く。マイルドに感じるのはココナッツミルクでしょうか。優しいけどしっかりとした味わいです。本当に美味しい。 ;)

鶏肉がレッドカレーのソースになじんでよく合っている。中に入っている（恐らく）グリーンピースの歯ごたえがたまらなく良く、あのプチッとなる感触が心地よく、もぎたてのトマトをかじったようなみずみずしさが口の中に広がる。それが楽しくて、カレー、プチッ、カレー、プチッ、とリズムを刻んでしまう（笑）。

辛さと量も程よい感じでGooood！ とてもお勧めできるタイ料理店です。
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    <title>『オペラ座の怪人』のDVDが出てる！</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.masahiko.info/blog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=866" title="『オペラ座の怪人』のDVDが出てる！" />
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    <published>2005-08-26T16:24:09Z</published>
    <updated>2006-04-08T14:26:51Z</updated>
    
    <summary>今日レンタルショップに行って気づいたが、『オペラ座の怪人』のDVDが出てます。さっそく買わねば（笑）</summary>
    <author>
        <name>一色政彦</name>
        <uri>http://www.masahiko.info/</uri>
    </author>
            <category term="Movie" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.masahiko.info/life/">
        <![CDATA[今日レンタルショップに行って気づいたが、『オペラ座の怪人』のDVDが出てます。さっそく買わねば（笑）

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=masahikoisshi-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B0009PIVR0&fc1=000000&=1&lc1=0000ff&bc1=000000&&#108;&#116;1=_blank&IS2=1&f=ifr&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=masahikoisshi-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B0007D3NK4&fc1=000000&=1&lc1=0000ff&bc1=000000&&#108;&#116;1=_blank&IS2=1&f=ifr&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

ちなみにオペラ座の怪人、わたしは映画館に2回、観にいきました。(^^;)

]]>
        
    </content>
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    <title>下北沢、「茄子おやじ」のカレー</title>
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    <published>2005-08-13T13:37:34Z</published>
    <updated>2006-04-08T14:26:51Z</updated>
    
    <summary>下北沢で有名なカレー屋「茄子おやじ」に行ってきました。行き着くのに苦労しましたが...</summary>
    <author>
        <name>一色政彦</name>
        <uri>http://www.masahiko.info/</uri>
    </author>
            <category term="食べ物" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.masahiko.info/life/">
        <![CDATA[下北沢で有名なカレー屋「茄子おやじ」に行ってきました。行き着くのに苦労しましたが……（これについては後半で書きます）。

茄子おやじスペシャルという欲張りなメニューを選択（笑） 

カレーにちゃんと茄子が入ってる！（笑）
ほかにはチキン、ビーフ、トマト、ブロッコリー、ゆで卵などが入ってる。
そしてコクのある欧風ソースでうまい！（*⌒～⌒*）
ルーの量もちょうどよい。
食べながら、比較的万人受けしそうな味わいだなぁとか思いました。
でもチェーン店化とかしたら「味が落ちた」とか言われたりするんだろうか！？

詳しいカレーの説明は次のサイトをぜひ読んでください。;)

・<a href="http://love-curry.seesaa.net/article/5347746.html" target="_blank">お気に入りのカレー屋さん200：おすすめその230　茄子おやじ（下北沢）</a>

実はこれまで、「茄子おやじ」に行こうと2回ほどチャレンジして、2回ともたどりつけずに終わっていました（汗）

今回やっと行き着くことができたので、道順を紹介！ :)]]>
        <![CDATA[まず、下北沢駅の南口を降りると真正面の四つ角の一角にマクドナルドがあります。
そのマクドナルドの右手側の道をまっすぐ進んでいきます。

道の右側に注意して歩いて行ってください。
途中でミスタードーナッツなどがあり、さらに進んで行くと、道が交差した少し広いところに出ます。
そこの右手に餃子の王将が見えます。
<img alt="nasu_ichi.jpg" src="http://www.masahiko.info/life/archives/image/nasu_ichi.jpg" width="490" height="295" />

その王将の手前の道の前にある「茄子おやじ」の看板を見つけてください。
<img alt="nasu_kanban.jpg" src="http://www.masahiko.info/life/archives/image/nasu_kanban.jpg" width="490" height="347" />

ここまでくるとあとは楽勝です。その看板の指す道をしばらく歩くと左手に茄子おやじが見えます！:)
<img alt="nasu_mise.jpg" src="http://www.masahiko.info/life/archives/image/nasu_mise.jpg" width="490" height="449" />]]>
    </content>
</entry>
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    <title>『渋谷ではたらく社長の告白』を読んだ</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.masahiko.info/blog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=855" title="『渋谷ではたらく社長の告白』を読んだ" />
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    <published>2005-06-06T17:48:30Z</published>
    <updated>2006-04-08T14:26:50Z</updated>
    
    <summary>最近、サイバーエージェントの藤田晋氏が執筆したという『渋谷ではたらく社長の告白』という本が気になっていました。</summary>
    <author>
        <name>一色政彦</name>
        <uri>http://www.masahiko.info/</uri>
    </author>
            <category term="読書" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.masahiko.info/life/">
        <![CDATA[最近、サイバーエージェントの藤田晋氏が執筆したという『渋谷ではたらく社長の告白』という本が気になっていました。
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=masahikoisshi-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4902843056&fc1=000000&=1&lc1=0000ff&bc1=000000&lt1=_blank&IS2=1&f=ifr&bg1=ffffff" width="120" height="240" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0">
</iframe>
そこで、池袋のジュンク堂書店で買おうとしたところ、「アメーバブックスから幻冬舎に版権が移行中ですので、6月後半～末ころの入荷になります」と書店員さんに言われました。

これ↓のことかな……。
・<a href="http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=100854&lindID=2" target="_blank">日経：幻冬舎、サイバーエージェント子会社「アメーバブックス」発行書籍の発売開始</a>

仕方なく、「待つしかないかなぁ」と思ってたら、<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4902843056/masahikoisshi-22" target="_blank">Amazon.co.jp</a>では買えるようです。さっそく買って読んでみました。]]>
        予想以上に面白かったです。

会社を創業してからこれまでの出来事が淡々と書かれているわけですが、いろいろな経験をして、そこからきちんと何か学び取っていったことがよく分かりました。すごいなぁと思いました。

その中に私自身も参考にしたい考え方も、もちろんありました。

本の弱点は、「この考えはいい！」と思っても、実際に経験して考え付いたことではないので、なかなか自分のものにならないことです。だから、本の中で自分のものにしたいのに出会ったら、メモなどに書き出して、いつもそれを持ち歩いて意識するとか、思い出すとかするべきなんでしょうね。

とにかく読むだけでやる気になる本だと思います。お勧めです。;)
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>論文中の「e.g.」「i.e.」の意味は何？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.masahiko.info/life/archives/000799.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.masahiko.info/blog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=799" title="論文中の「e.g.」「i.e.」の意味は何？" />
    <id>tag:www.masahiko.info,2004:/life//10.799</id>
    
    <published>2004-04-17T05:50:07Z</published>
    <updated>2006-04-08T14:26:47Z</updated>
    
    <summary>論文の中で何らかの単語の後に「e.g.」や「i.e.」と書かれているものがあります。これらの意味は……</summary>
    <author>
        <name>一色政彦</name>
        <uri>http://www.masahiko.info/</uri>
    </author>
            <category term="英語" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.masahiko.info/life/">
        論文の中で何らかの単語の後に「e.g.」や「i.e.」と書かれているものがあります。

これらの意味は……

        <![CDATA[まず「e.g.」は「例えば」という意味で、「イー・ジー」と発音します。
「e.g.」は、ラテン語の「exempli gratia」の略で、英語で書けば「for example」になります。

【使い方】
●使用前：僕はスポーツ（例えば、テニス, 野球）が好きです。
↓　（e.g.を使うと……）
●使用後：僕はスポーツ（<b>e.g.,</b> テニス, 野球）が好きです。

【参考】<a href="http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=eg&kind=ej&mode=0" target="_blank">Goo辞書「e.g.」（音声あり）</a>


次の「i.e.」は「すなわち、言い換えれば」という意味で、「アイ・イー」と発音します。
「i.e.」は、ラテン語の「id est」の略で、英語で書けば「that is」になります。

【使い方】
●使用前：僕は、ピッチャーが投げたボールをバットで打つスポーツ（すなわち, 野球）が好きです。
↓　（i.e.を使うと……）
●使用後：僕は、ピッチャーが投げたボールをバットで打つスポーツ（<b>i.e.,</b> 野球）が好きです。

【参考】<a href="http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=ie&kind=ej&mode=0&base=1&row=1" target="_blank">Goo辞書「i.e.」（音声あり）</a>
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